You are my light

主にHey!Say!JUMP関連の感想を記録するブログ

八乙女光10000字インタビューを読んで

10000字インタビューを読んでの感想つらつらと書いていきます。

先ず、Myojoを家族のいるリビングで読んでいたのだけれど、一気に読むと涙垂れそうだったから休憩しつつ読んでいきました。
雑誌読んで泣いてる所家族に見られたらいよいよおかしくなったかと心配されるわ。

 

光くんの最近のキャラを心配する人が多いみたいだけれど、ファンの心を癒すサプリメントでありたいと言っている光くんは、いじられてる自分を見て心配されるんじゃなく、そんな自分を見て幸せになってくれるなら良いと思う人なんだね。
JUMP結成からピンと張りつめていた糸がようやく切れたのかな。
光くんにはそんなつもりないとしても、昔の、メンバーに叱ってた話とか聞くと自己犠牲を厭わない人なんだなぁとやっぱり少し心配してしまう。

 

10周年について、”グループとしてもっと大きくなってたかったなって想いがあって。いろんな先輩の10周年を見てきてるんで。”とあって、確かに…と思いました。
今の中高生の間でのHey!Say!JUMPの認知度については全然知らないけど、少なくとも私の周り(有岡世代)のJUMPの認知度は正直低いと思う。コードブルーは結構皆見てたけど、名取先生がHey!Say!JUMPのメンバーだと言ったら驚いていたくらい。

私にとって光くんを応援すること=JUMPを応援することだから、私と同世代の人にももっとHey!Say!JUMPを知ってもらいたい、好きになってもらいたい。
好きになるのは光くんじゃなくてJUMPの誰かでもいい。光くんだったらより嬉しいけどね。

 

JUMPaperで書いていたマナーについても言及していた。
私は実際その場にいたわけでもないし、ジャニーズの他Gのコンサートに行ったことがないから他Gと比べてJUMPファンのマナーがいかほどのものなのか詳しく知りませんが折角光くんと髙木くんがブログで気づかせてくれたんだから守っていかないとね。
私がBIGBANGを好きだった頃、T.O.P.ファンの子が元八乙女担だったみたいで「光くんの動線とか塞いでたな~優しく対応してくれてありがと(笑)」とか言っててジャニオタ怖いってなった。

私たちファンができることってなんだろう。応援することしか出来ないっていうかもしれないけどファンのマナーや態度でタレントの印象ってかなり変わる。

”これからも会える機会をがんばって増やすから、絶対また会いに来るからって、約束の意味を込めて書いたつもりです”
こんなことを思いながら注意してくれたんだもんね、守らなきゃ。

 

メンバーの話をする光くんの文を読んで、メンバー愛が凄く伝わってきた。
ひとりひとりをしっかりと見てるんだなあ。

Ya-Ya-yahの話は涙が止まらなかった。
私はYa-Ya-yahからのファンではないので語る資格はありませんが、光くんも薮くんもYa-Ya-yahだった自分を誇りに思って、Hey!Say!JUMPとして活躍してくれているんだなと感じました。
翔央くんもどこかで幸せに暮らしていてほしいし、太陽くんの舞台も機会があれば今度観てみたい。

 

そしてお芝居ですが、孤食ロボットがきっかけでまた芝居をやりたいと思ってくれて嬉しい。光くんの芝居が好きなのでまた色々な役を見てみたい。
孤食ロボットのBD早く予約しなきゃ。


光くんがファンを世界一幸せにしたいと言ってくれているように、ファンも同じ気持ちで光くんに幸せになってほしいと願っているはず。
もっともっと光くんがやりたいと思うことをやってほしい。それでHey!Say!JUMPというグループが大きくなっていったら本当に嬉しい。


先日ELLEの山田くんのページを立ち読みしましたが、JUMPは皆個々の仕事をしていても常にメンバーのことを、グループ全体のことを考えていて改めて良いグループだと思いました。