You are my light

主にHey!Say!JUMP関連の感想を記録するブログ

読んだものの感想

最近パタパタと忙しく、録画を全く観れていません。
TVではJUMPの姿を拝見できなくて寂しい思いをしていますが、JUMPaperでは伊野ちゃんが毎日更新してくれたり、大ちゃんが乗っかって更新してみたり、髙木くんが近況報告をしてくれたりしているので、ジャンペの更新を毎日の楽しみにしています。


ジャンペのほかに、前半誌も購入しました。
ビジュアルが好みだったduetと、やぶひか対談ということでPOTATOの2冊。
WiNK UPは立ち読みで済ませました。立ち読みというか、本屋とコーヒーショップ連携しているお店でがっつり読み込みました。年末年始の過ごし方ということでしたが、結構みんなラジオだったりジャンペで聞いた内容だったな。
duetは”相棒”について。裕翔くんの美意識の高さに、私も見習わねば…と気持ちを新たにしました。とりあえずヨーグルト買ってきます。あとセクゾですが、マリちゃんの学習意欲が素晴らしい。これも見習わねば…。
POTATOはまだやぶひかの対談しか読めていませんが、素晴らしい対談でした。ジャニアイでのYa-Ya-yah復活についても話してくれていて、またやぶひかで何かやりたいと言ってくれていたのも嬉しかった。本当に、やぶひかでまた何かやってほしいです。

雑誌は月に2冊までと自分で決めてはいるんですが、Myojoの10000字が次回からジャニーズWESTになるということで、気持ちがかなり揺らいでいます。買ってしまいそう。


坂道のアポロンの完成披露舞台挨拶のレポがジャニウェブにあがっていて、知念ちゃんの写真もあって嬉しくなりました。
ネットニュース等でも写真が掲載されていることに感動しましたが、ジャニウェブでもしっかり載っていて嬉しかったです。
ブログの写真でも、顔が載ることがいつかあるのかな?V6とかTOKIOとかはブログで顔載せてるけど若手(?)グループ達が載せられないのは何か理由があるのかしら?
ジャニーズが少しずつネット解禁になってくれて嬉しいけど、所属タレント達のSNS禁止はこのまま続けてほしいかな。"素"の部分はたまに供給されるからこそ嬉しいもので、SNSで垂れ流しにされるのは嫌だな。

 

そういえば、スティーヴ・ハミルトン著の「解錠師」読みました。かなり前に光くんがらじらーでオススメしていた本です。同じくらじらーで光くんがオススメしていた、乙一さん著の「暗いところで待ち合わせ」も前に読みましたが、どちらも似てる部分があるな、と感じました。似てる部分というのは、らじらーで光くんが引用して紹介した部分でもあります。
先ず、どちらもミステリーに分類されるのかな?次に、主人公に身体的障害があり(解錠師の主人公のマイクルの話すことができないということは寧ろ精神的問題ですが)、好意を持つ相手にいわゆる普通の表現方法を取ら(れ)ないというところ。「解錠師」のマイクルはアメリアに対して絵を書いて気持ちを伝えているし、「暗いところで待ち合わせ」のミチルとアキヒロはお互いを気付かう行為で気持ちを通わせています。雑誌等でも普通の告白はしないと言ってたり、光くんはとてもロマンチストなんだなと感じました。
個人的な感想としては、私自身洋書が苦手というのもあるけど、「暗いところで待ち合わせ」の方が面白かったです。つらつらと書いてはいるものの、「暗いところで待ち合わせ」を読んだのは結構前なので、かなり忘れてしまっていますが…。
次は伊野ちゃんオススメのデール カーネギー著の「人を動かす」を読んでみます。